6 特許の補正に関し、以下のうち、最も適切なものはどれか。
(A)誤訳の補正は、出願の際の明細書、特許請求の範囲又は図面が開示した範囲を超えてはなら ない
(B)拒絶査定された出願は、再審査を提出する際に、明細書、特許請求の範囲又は図面を補正す ることができない
(C)外国語明細書に誤記がある場合、補正手続きでその外国語の誤記を補正することができる
(D)外国語書面出願において、指定する期間内に中国語による翻訳文が補正された場合、補正し た中国語翻訳文は、出願の際の外国語書面が開示した範囲を超えてはならない

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統計: 尚無統計資料