24 実用新案に関する説明として適切なものはどれか。
(A)ライフサイクルの短い小発明を保護するため、形式審査がされずに直接に実体審査を行う
(B)実用新案の出願は分割できない
(C)実用新案権の権利期間は出願日から 12 年に滿了する
(D)実用新案権者は「実用新案技術評価請求書」を提示したうえ、警告を行うことができる

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統計: A(0), B(1), C(2), D(0), E(0) #928277