25 特許を受ける権利や特許権が共有となっている場合、共有者のいずれも単独で行えることは次のどれか。
(A)特許を受ける権利の自らの持分を譲渡すること
(B)特許を受ける権利に基づき、さらに出願を行うこと
(C)特許権の成立後、保存行為として無効審決取消訴訟を提起すること
(D)特許権の自らの持分を質権の目的にすること
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統計: A(0), B(0), C(1), D(1), E(0) #943417
統計: A(0), B(0), C(1), D(1), E(0) #943417