15 特許権の無効審判に関する説明のうち、誤っているのはどれか。
(A)無効審判の事由に拘らず、何人も特許主務官庁に無効審判を請求することができる
(B)特許権の無効審判を提起できる事情は、原則として、その登録査定時の規定に従う
(C)特許権者の属する国が台湾人民の特許出願を受理しない場合も、無効審判の事由とする ことができる
(D)特許が登録査定後になされた分割出願が、登録査定された請求項と同一発明である場合、 原出願案との間に二重特許となる可能性があるため、無効審判事由とすることができる
答案:登入後查看
統計: 尚無統計資料
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